ひとりごと

アラフォーからアラフィフへ片足突っ込んだ独身40女。
未だ1人で生きて行くことに腹をくくれないこじらせ女のひとりごと。

明けました

年が明け3日が経ちました。

今年のお正月は予定もないし、試験勉強でも…なんて、思っていたのですが思い通りにはいかないもの。


年末に実家に頼まれたお茶を届けに行くと、帰省したばかりの姪っ子に化粧品を買いに行くのに付き合ってほしいと言われ、初売りの昨日、姪っ子を連れて、年末にも行ったデコルテへ。

まだ学生の姪っ子には、ちょっと贅沢かと思ったけれど、本人が百貨店の化粧品売り場に行きたいと言い出したので、社会勉強も兼ねて連れて行く。

ファンデーションと下地をお年玉代わりに買ってやる。

店員には親子と間違えられたけれど、一々訂正するのも面倒くさいので、親子で通す。

次回、行ったときにでも訂正しよう。

お昼を食べて駅で別れて、私は自分の家に戻る予定が、姪っ子を実家まで送ることに…

どうやら、母が姪に連れて来るよう指令を出していたらしい。

午後はゆっくり出来ると思っていたのに…結局、母親の買い物にも付き合わされるハメに…


で、今日。

お正月に父親が残してくれたお金を母親が兄妹に分配。

全部使ってしまう前に何か残る物を買っておこう!と考え、時計を購入するために、お出掛け。

何だかんだで、出掛けてばかりのお正月。

勉強なんて、できやしねぇ!


年明け早々、ちょこまかと動いてる年って、だいたい慌ただしい1年になるんだよなぁ…