ひとりごと

アラフォーからアラフィフへ片足突っ込んだ独身40女。
未だ1人で生きて行くことに腹をくくれないこじらせ女のひとりごと。

いろいろなカタチ

車の保険の更新で、10年来の付き合いのある保険屋のおねぇさんと食事。

おねぇさんと言っても、私より年下。

一昨年だったかな?電撃結婚。

友達の付き添いで行った結婚相談所で、運命的な出会いがあり、結婚。

登録に行ったはずのお友達は未だ結婚してないとか…

去年から妊活のため、休職して体外授精にも三度挑戦して妊娠した。と今日教えてもらいました。

まだ7週だそうで…このまま、順調に育ってほしいものです。


学生時代の男友達も体外授精で子供を授かった。

科学の力はすごいよ!と言っていたのが印象的。

今日会ったおねぇさんは、旦那さんも50歳を過ぎてるというのもあって、自然妊娠しにくいらしく、体外授精に踏み切ったというが、友達は結婚当初からレスで子供を作る行為ができなかったため、体外授精で子供を授かることを選んだ。

別の知人は、結婚に恋愛感情はいらない。と言い、経済的な部分を重視したお見合い結婚。

結婚して仕事も辞め、専業主婦になったと聞くが、自分のことは自分でやって。と言って、食事の支度はするそうだが、それ以外の家事は各個人でやっているとか。

そんな知人は子供も養子をもらい育てている。

彼女の話を聞く限り、全く共感できる部分がないのだけれど、人それぞれ。


結婚も子供を授かる方法もいろいろなカタチがあるものだ。