ひとりごと

アラフォーからアラフィフへ片足突っ込んだ独身40女。
未だ1人で生きて行くことに腹をくくれないこじらせ女のひとりごと。

秘密

本日はお休み。

水曜日からお腹の調子が悪く、今朝は鼻水とくしゃみ。

体調イマイチ。

ヘルペス再来の予感もするが、久しぶりの晴天。

出掛けずにはいられない。

出不精の彼が珍しく出掛ける気満々なので、久しぶりに神社へ。

出掛けた先は碓氷峠熊野神社。

ちょうど群馬と長野の県境にある神社。



W杯のサッカー日本代表のシンボルマークでもある八咫烏の縁起を持つ神社だそうで、御守りにも八咫烏が入っておりました。




お参り済ませて、向かいの茶屋で一休みしていたら、見たことある男性が!

相手は私に気付いてないようで、トイレに向かったよう。

そして、後ろからまたもや見たことのある女性が!

こちらは私に気付き、口に手を当てて近付いて来た🤐


2人とも会社の人。

お互い家庭のある…

まぁ、秘密ということで…

別にそういう関係ではなく、ただ2人で遊んでただけかもしれないしね。

あまり関わっても得なことは1つもないので、見なかったことにしときましょう。


帰り道、ダルくなったので病院に寄ってもらい診察。

ヘルペスの飲み薬を処方していただきました。

微熱もあったので、先生にはムリするな。と言われ、帰宅後は横になってます。

だいぶ、疲れが溜まっていたようです。