ひとりごと

アラフォーからアラフィフへ片足突っ込んだ独身40女。
未だ1人で生きて行くことに腹をくくれないこじらせ女のひとりごと。

そうだ!肉を食べよう

昨日は、仕事残したまま定時で帰宅。

仕事より自分の身体が大事。

帰宅した自分の家は暑いはずなのに、やっぱりそんなに暑くない。

いつもなら、すぐにエアコン付けるはずなのに、窓開けて扇風機で十分。

着替えてしばらく横になってるとカレ帰宅。


夕飯どうするか聞かれ、

「肉が食べたい」と私。


無性に…というか、何故か肉を食べなきゃ!という使命のような感じ。

肉、肉、肉…の連呼と体調悪い私を見兼ねたのか、外食嫌いのカレも根負け。

焼肉食べに行ってくれました。


カレとの外食は、初めて会ったとき以来2回目。

初めてのときも思ったけれど、外食のときのカレは甲斐甲斐しい。

私が手を出す前に取り皿にタレを入れたりセッティング。

肉が来たらトングで焼きにまわり、私のお皿に焼けた肉を次から次に入れてくれる。

結局私は食べるだけ。

初めての外食は回転寿司だったのだけど、やっぱりお皿を並べて醤油やワサビをセッティングしてくれたっけ…


でもって、肉を食べたあとの私。

見事復活!?

まだ咳と鼻水は出るけれど、今朝から玉のような汗。

汗の量からして、まだまだ本調子ではないようだけど、一安心。