ひとりごと

アラフォーからアラフィフへ片足突っ込んだ独身40女。
未だ1人で生きて行くことに腹をくくれないこじらせ女のひとりごと。

悩める40女

夏休みが遠い昔に感じるほどいつもの日常。


日に日に帰る時間が遅くなる。


足枷がいなくなり、時間を気にせず仕事ができるのはいいけれど、このままじゃいけない気がする。


トキメキと潤いが欲しい。


やっぱり私は、1人で生きて行くことに腹が括れない。