ひとりごと

アラフォーからアラフィフへ片足突っ込んだ独身40女。
未だ1人で生きて行くことに腹をくくれないこじらせ女のひとりごと。

そういうことか…

昨日はいつもよりちょっとだけ早くきたお月様にやられてました。

久しぶりに起き上がるのが辛く、1日ゴロゴロ…

相当、ストレス溜まってたのね〜


で、目下のストレスの原因。

会社に大嫌いな人がいます。

嫌いと思わないようにしよう。と思っていたのだけど、やっぱりダメ。

大嫌いな相手は資材担当の課長。

今年、昇進したばかり。

昇進したばかりの頃は、改心したか?と思うほど、人当たりが良かったのだけど、人は早々変われないね…

課長になったら、さらに酷くなった。

関わるとイヤミや文句しか言わないし、会議を開いても半分以上が彼のグチで終わる会議。

時間のムダだし、会議を開く内容でもないことを感じ、止めてしまった。

まぁ、それで更に文句言われてるんだけど…

資材なんで、どうしても関わらなくてはいけなくて…それを考えると出社拒否の症状が出る。

アレルギーです。


そして…今週。

お客さんのところに謝りに行かなくてはいけないのだけど、聞いたらどうも原因の発端はこの課長の一言。

元々の業務担当は派遣さんにお願いしてるのだけど、生産にあたり会議をする中で、お客さん要望でとある規格を取得しないといけなくなった話をしたことから、この課長が自分が想像する範疇で意見をしたことから始まった勘違い。


派遣さんは、規格の取得は初めてなので、自分の上にいる社員である主任に相談。

で、この主任も実は、規格の取得経験なし。

わからないならわからないで聞けばいいのに、主任というプライドなのか?責任放棄なのか?その課長が言う通りの指示を出してしまった。

そしたら、急な仕様変更でお客さん激怒。

そりゃ、そうだよなぁ…

で、なぜか説明と謝罪に行くのは私。

ちなみに私はこの規格の取得経験あり。

最近、このやり取りをメールで追ってたのだが、仕様を変える必要なし。

そう!経験ない奴らが経験ありの人に相談しないで、勝手な思い込みで進めてしまったことが発端の無駄な仕事。

昨日、私が謝罪出張に行くのに、部長を交え、派遣さんから経緯を聞いたときに露呈しました。

部長曰く、資材の課長は資格は持ってるけど、一度も法廷で裁判したことない弁護士みたいなもの。だそうで、知識はあっても実務でやってないから、本当のことがわかってないそうだ。

言われてみれば、そういう事、多々あり。

プライドが高いから、お願いしても自分がわからないこととかやったことがないことには、意味のわからない難癖付けて、自分を正当化して拒否する。

私がやってもいいなら、ガンガン業者に問い合わせもするけど、それやるとすぐにヘソ曲げて、事あるごとにネチネチ嫌味を言うからやりたくてもやらない。そして、業務が滞る。

あぁ…面倒くさぁ…

こういうの、どこに相談したらいいんだろう?

これも一種のパワハラ?