ひとりごと

アラフォーからアラフィフへ片足突っ込んだ独身40女。
未だ1人で生きて行くことに腹をくくれないこじらせ女のひとりごと。

ズルい男

ここのところ、なぜか前の彼にされたイヤなことを沢山思い出し、ぶつける場所がなく、心の中でキリキリ。

吐き出したらスッキリするんだろうか?


彼に背負わされた荷物が重くて、背負わせた本人は、知らん顔して別の女と楽しくやってると思うと無性に腹が立って仕方ない。

たぶん、荷物さえ降ろせれば、こんな気持ちにもならないんだけど…

私から縁を切ったものの、心の中に居座り続けるズルい男。


あぁ、菩薩のような人になりたい。

そしたら、もっと楽になれるのかな…